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第63回関東島原半島会 会長挨拶
福田学会長(口之津出身)が挨拶。
《 こんにちは。たくさんのご出席ありがとうございました。長崎県人会の相川賢太郎会長は、先の長崎県人会のときの約束を守り来てくださいました。また、島原市・雲仙市・南島原市の3副市長、元大臣の久間章生先生、松永光先生も迎えることができました。幹事長が言いましたように、3月28日の役員会で、「こがんとき、どがんすっと?」と問いましたら、全員「20年前の雲仙普賢岳噴火災害で頂いたご支援へのお返しとしても開催すべきだ」という意見でした。また、後ほど田代則春先生からお話がありますが、関東島原半島会や高校の同窓会、地元3市一緒になって、島原半島出身の在京者による東日本大震災救援対策本部を立ち上げました。本日は、どうかよろしくお願いいたします。 》